友達家族と小川原湖でキャンプをした。
場所は、小川原湖畔キャンプ場
https://www.city.misawa.lg.jp/index.cfm/8,12524,28,364,html
https://goo.gl/maps/pWVAAbvP3u42
前日から予想されていたが、遊べないぐらいの雨量で、しじみ取りにはならなかった。
3人ほど取りに湖に入っていたが、寒そうだったので、私は入らなかった。
今年始め頃にニュースになっていた、米軍機のタンク投棄事件の影響はなかったようで、
普通にしじみは採れていた。味もいつもと同じ。(ここ数年は毎年取りに来ている)
https://mainichi.jp/articles/20180301/k00/00e/040/216000c
こんなこともあろうかと思っていたかどうかは分からないが、コテージのあるキャンプ場を使っていたので、寝る時はテントではなく、コテージを利用した。
トイレ、シャワー、台所があり、寝床も4つあり、何人泊まっても利用料金は一棟10,300円なのでとても良いと思った。
昨年もそうだったが、寒い時期にシジミ採りに来てしまった。7月下旬が海水浴の適期かもしれない。
2018年8月9日木曜日
2018年8月2日木曜日
りんごの木に鳥の巣。今年は3個目。大きな蜘蛛の巣も。
りんごの摘果作業をしていると、毎年ではないが、鳥の巣をみつけることがある。
この写真は巣立ったあとだと思うが、この翌日に発見した巣は雛が入っていた。
あまり近づくと親鳥が放置してしまうかもしれないと思い、写真は撮らなかった。
更に大きめの蜘蛛の巣も発見した。これは珍しい。
もちろん、我が家のりんごには一般レベルで農薬を使用している。
野菜と僅かな果樹は無農薬を実験的に栽培しているが、特徴として蜘蛛が増える。
なので、農薬をしようしている畑で、こんなに大きな蜘蛛の巣を見るのは珍しいことだった。
昔に比べると農薬も安全になってきたということだろうか・・・。
そうとは思えないので、この蜘蛛に関しては薬がかかっていなかったということかもしれない。それとも蜘蛛に耐性ができたのか・・・。
それにしても、この日は8月始め。
摘果作業を8月までやるというのは、仕事が遅れているということだ。
なぜ遅れたかと考えると、子供部屋を作ることに3日以上費やしてしまったからだろう。
4月から小学1年生なのだが、子供部屋を作れずに至ってしまい。いつのまにか夏休みに。宿題をする部屋が無いといけないと思い急いで二段ベッドを作り、学習机を買って来た。ちょうどニトリに売れ残りの展示品があり、安く購入できた。
この写真は巣立ったあとだと思うが、この翌日に発見した巣は雛が入っていた。
あまり近づくと親鳥が放置してしまうかもしれないと思い、写真は撮らなかった。
更に大きめの蜘蛛の巣も発見した。これは珍しい。
もちろん、我が家のりんごには一般レベルで農薬を使用している。
野菜と僅かな果樹は無農薬を実験的に栽培しているが、特徴として蜘蛛が増える。
なので、農薬をしようしている畑で、こんなに大きな蜘蛛の巣を見るのは珍しいことだった。
昔に比べると農薬も安全になってきたということだろうか・・・。
そうとは思えないので、この蜘蛛に関しては薬がかかっていなかったということかもしれない。それとも蜘蛛に耐性ができたのか・・・。
それにしても、この日は8月始め。
摘果作業を8月までやるというのは、仕事が遅れているということだ。
なぜ遅れたかと考えると、子供部屋を作ることに3日以上費やしてしまったからだろう。
4月から小学1年生なのだが、子供部屋を作れずに至ってしまい。いつのまにか夏休みに。宿題をする部屋が無いといけないと思い急いで二段ベッドを作り、学習机を買って来た。ちょうどニトリに売れ残りの展示品があり、安く購入できた。
2018年7月21日土曜日
プラム大石早生の収穫早過ぎた!!
プラムは賞味期限が短いので、予約販売を毎年行っているが、りんごの摘果作業が忙しく、販売するのが遅れてしまった。
「まあ、7月20日ぐらいから収穫だから、7月入ってから販売しても大丈夫でしょ」
と思っていた。
しかし、7月入って数日後に出品し、その2日後ぐらいに、プラムの先が赤くなっているものを発見してしまった。
「どういうことだ(^_^;)???・・・・・(;一_一)」
なぜこんなに早いのかは置いておいて、これからどうするんだということだ。
まだ梅も取っていないのに、なんで大石が取れるのか・・・・
さくらんぼは平年並の時期だったので、プラムがとても早く混乱。
予約販売も予約として販売できたのは2、3日だけじゃないだろうか。
結局13日から収穫・出荷が始まり、それから1週間後の20日に取り終わった。
予定では、20日から収穫・出荷だった。
早く終わってよかったこともあるが、とても嫌な汗をかいた1週間だった。
予約販売時に1700円で販売していたが、すぐに収穫が始まって、
余らないように、1円スタートで販売し、
ある日は1000円を切って落札されることもあり、
1700円で買ったお客様には悪いことをしたなと思った。
今年も100箱ぐらい販売したが、地元市場に出す日もあった。
市場の値段も良く12kgで4500円ぐらいだった。
ネット販売は4kgで1500円だとすれば同じぐらいのもんだが、
手間を考えると市場の方がはるかに楽だ。
最近は、市場も値段が良くなってきたので、ネット販売が馬鹿らしく思える時もあるが、
直売する人がいるからこそ、市場の値段も下がらないと思うので、続けた方が良いのだろう。多分。
2018年6月25日月曜日
またも線路と線路の間の枯れ草から出火。不審な車を目撃するが・・・
また同じぐらいの時刻にサイレンがなり、現場へかけつけると、線路と線路の間から火が出ている。
ちょうど1ヶ月ぐらい前にも同じ時刻に線路と線路の間から出火していた。
今回は家から歩いて数分のところの火事だ。
地元だけじゃなく、八戸・一戸でも線路付近の不審火があったので、これは全て何か関連している火災だと思う。
放火を疑うが、電車のブレーキによる火花という考えもあるらしく、現場に来ていた警察はそちらを疑っていたそうだ。
しかし、電車のブレーキが原因だったから、なぜ今年に入って急に増えたのだろうか。
線路と車輪の材質が変わったとか、温暖化が原因ということなのだろうか?
また謎に終わるのかと思ったら、不審な車を目撃した人が居た。
・青い軽自動車
・爆音
早速、警察に連絡し、車の場所と目撃した人の情報を伝えた。
しかし
その後、一度も警察は調べに来ていないらしい。
なぜだろうか・・・そういえば、何年か前に別な地区で、不審火が十数件(数十件かも)もあったが、結局原因はわからず、犯人というものもなかった。
これはもしかして、警察が調べていないだけじゃないだろうか。
それとも放火を調べるのは難しいのか?
いずれにせよ。早く原因をみつけて対策をとってほしい。
2018年6月23日土曜日
さくらんぼの収穫始まる
今年は平年並の収穫時期となった。
いっぱい実っている。なぜなら摘果していないからだ。
さくらんぼ農家と言われる方たちはちゃんと摘果をするものだ。
こうして沢山実らせると、来年実らなかったりする。
着色も良くない。
長芋をやめればさくらんぼもちゃんとできるのだが、お客様的にはどうだろうか。
さくらんぼは摘果すると安くは売れない。
我が家はビニールの屋根をかけるぐらいで、摘果をしていないので、1kg1500円貰えばいいと思ってやっているが、摘果したらそんな値段じゃ売れない。
さくらんぼのビニールハウスは支柱類はもらいものなので良いが、これも買うとなったら結構な額だと思う。支柱はホップを辞めた農家さんから頂いた。 ビニールは2年に1回取り替えている。
りんごの摘果を早く終わらせればさくらんぼの販売にも集中できるが、りんごの摘果はまだまだ始まったばかりと言った感じである。
りんごも木が大きくなって増えているはずだが、今年はそれほど実っていなかったので作業が捗り、間に合いそうだ。
いっぱい実っている。なぜなら摘果していないからだ。
さくらんぼ農家と言われる方たちはちゃんと摘果をするものだ。
こうして沢山実らせると、来年実らなかったりする。
着色も良くない。
長芋をやめればさくらんぼもちゃんとできるのだが、お客様的にはどうだろうか。
さくらんぼは摘果すると安くは売れない。
我が家はビニールの屋根をかけるぐらいで、摘果をしていないので、1kg1500円貰えばいいと思ってやっているが、摘果したらそんな値段じゃ売れない。
さくらんぼのビニールハウスは支柱類はもらいものなので良いが、これも買うとなったら結構な額だと思う。支柱はホップを辞めた農家さんから頂いた。 ビニールは2年に1回取り替えている。
りんごの摘果を早く終わらせればさくらんぼの販売にも集中できるが、りんごの摘果はまだまだ始まったばかりと言った感じである。
りんごも木が大きくなって増えているはずだが、今年はそれほど実っていなかったので作業が捗り、間に合いそうだ。
2018年6月22日金曜日
りんごの摘果。腐らん病発見。
りんごの摘果が始まった。始まるのは遅かった。
長芋を植えるのに時間がかかったためだ。
長芋はやはり減らしていかないとならない。
摘果作業をしていると、腐らん病にかかった枝をみつけることがある。
腐らん病は、除去するしかない。
除去後に何か処置をするのが一般的。
これが腐らん病にかかった枝。どんどん枯れていくし、他の枝にも感染していく。
腐らんの枝を除去したところ。病気になっているところは、専用の刃物で削る。
うちでは大人用の尿もれようオムツを傷口に巻く方法と
そこらの土に水を混ぜただけの泥を傷口に塗る方法をやっている。
泥はここ2年ほどやっているが、オムツよりは効果がある。
オムツは一時期流行ったが、結局治るのは10%ぐらいだった。
泥は2年やって一つの園地から腐らんがなくなったので効果がかなりあると思う。
お金もかからないし、難しくないので良い。
農薬を塗る方法もあるが、高い。薄めて使っている人が多いと思う。
長芋を植えるのに時間がかかったためだ。
長芋はやはり減らしていかないとならない。
摘果作業をしていると、腐らん病にかかった枝をみつけることがある。
腐らん病は、除去するしかない。
除去後に何か処置をするのが一般的。
これが腐らん病にかかった枝。どんどん枯れていくし、他の枝にも感染していく。
腐らんの枝を除去したところ。病気になっているところは、専用の刃物で削る。
うちでは大人用の尿もれようオムツを傷口に巻く方法と
そこらの土に水を混ぜただけの泥を傷口に塗る方法をやっている。
泥はここ2年ほどやっているが、オムツよりは効果がある。
オムツは一時期流行ったが、結局治るのは10%ぐらいだった。
泥は2年やって一つの園地から腐らんがなくなったので効果がかなりあると思う。
お金もかからないし、難しくないので良い。
農薬を塗る方法もあるが、高い。薄めて使っている人が多いと思う。
2018年6月14日木曜日
草の中からマルバカイドウを救出
マルバカイドウ(りんごの台木)を植えてから何年か経つがあまり背丈は無い。
なのでよく草に隠れる。
しかし、死なない。
木は草に負けづらいようだ。
木は越冬できる。越冬できない草はその時に木に負ける。
だから木は毎年少しずつ高さを増し、徐々に草に勝つ。
周りの草より低かったが、元気だった。
少しだけ日が当たるように周りの草を鋏で切った。
そんなに日は当たっていなかったが確実に生きてる。
これでも草を少し刈った状態。あんまり刈ると意味が無い。
なのでよく草に隠れる。
しかし、死なない。
木は草に負けづらいようだ。
木は越冬できる。越冬できない草はその時に木に負ける。
だから木は毎年少しずつ高さを増し、徐々に草に勝つ。
周りの草より低かったが、元気だった。
少しだけ日が当たるように周りの草を鋏で切った。
そんなに日は当たっていなかったが確実に生きてる。
これでも草を少し刈った状態。あんまり刈ると意味が無い。
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